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Rolling Stones (ローリング・ストーンズ)メンバー直筆サイン入りLevi’s ジーンズ (当選通知書つき。)

サインコレクターのスネ夫

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やあ、直筆サインコレクターの、骨川スネ夫です。今回は僕が持っている中でも1番スゴいんじゃないかって言うのを紹介するよ。それはRolling Stones (ローリング・ストーンズ)の直筆サインが書かれた、リーバイスのジーンズだよ。

Rolling Stones (ローリング・ストーンズ)とは

Rolling Stones 左から チャーリー・ワッツ(Dr)、キース・リチャーズ(Gt)、ミック・ジャガー(Vo)、ロン・ウッド(Gt)

Rolling Stones
左から チャーリー・ワッツ(Dr)、キース・リチャーズ(Gt)、ミック・ジャガー(Vo)、ロン・ウッド(Gt)

ザ・ローリング・ストーンズ (The Rolling Stones) は、イギリスのロックバンド。1962年4月のロンドンで、ブライアン・ジョーンズ(ギター、ハーモニカ)、イアン・スチュワート(ピアノ)、ミック・ジャガー(リードヴォーカル、ハーモニカ)、キース・リチャーズ(ギター、ボーカル)によって結成、その後間もなくベーシストのビル・ワイマンとドラマーのチャーリー・ワッツが参加した。

結成当初のリーダーはジョーンズであったが、後にジャガーとリチャーズがコンビで作曲を行い、グループをリードするようになった。1969年、ジョーンズは体調不良と法律問題のためバンドへの貢献が減少しツアーへの参加もできなくなり、バンドを脱退、その3週間後にプールで溺死した。ジョーンズの後任としてミック・テイラーが加入、1974年に脱退するまで活動を続けた。その後、ロン・ウッドが加入する。ワイマンは、1993年にバンドを脱退、後任としてダリル・ジョーンズがベースを担当するようになるが、正式メンバーとしては加入していない。スチュワートは、1963年に公式メンバーから外されるが、バンドのロードマネージャーを続け、1985年に死去するまでピアニストとしてツアーやレコーディングに参加した。1982年以降は、チャック・リーヴェルがバンドのキーボードを担当している。

概要

ロック草創期の1960年代前半から現在まで半世紀以上、1度も解散することなく第一線で創作を続ける、ロックの代名詞的な存在である。エアロスミスやガンズ・アンド・ローゼズ、オアシスなど、ローリング・ストーンズを崇拝するアーティストは数知れない。

ストーンズは当初ヨーロッパでの人気が高まり、間もなくブリティッシュ・インヴェイジョンの一波として北米での成功を収めた。イギリスでは22作のスタジオアルバム(アメリカでは24作)、11枚のライブアルバム(アメリカでは12作)、多くのコンピレーションをリリースし、現在までの全世界での売り上げは2億枚を超える。『スティッキー・フィンガーズ』(1971年)はその後アメリカで8連続No1となるアルバム群の最初の1枚であった。最新作の『ア・ビガー・バン』は2005年にリリースされた。1989年にロックの殿堂入りし、2004年には「ローリング・ストーン」誌の100組の偉大なアーティストで4位にランクされた

2008年には「ビルボード」誌の100組のトップアーティストで10位にランクされ、ビルボード ホット100では2番目に成功したアーティストに選出された。

ストーンズの出現は、最初のアーバンブルースの世界的な人気の高まりの象徴の一つであった。バンド名はシカゴブルースの巨匠、マディ・ウォーターズの”Rollin’ Stone”にちなんで、当時リーダーであったジョーンズが命名した。ストーンズの活動継続と関連に関して評論家のロバート・パーマーは、彼らは「より短命なポップ・ファッションが現れたり消えたりしている」間、「リズム・アンド・ブルースとソウル・ミュージックの中で伝統的な真実に根ざしている」ことによると語っている。初期のレパートリーではリズム・アンド・ブルースとブルースのカヴァーが多くを占めていたが、その中にはいつもロックンロールが含まれていた。

代表曲として「サティスファクション」「一人ぼっちの世界」「黒くぬれ!」「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」「ルビー・チューズデイ」「悪魔を憐れむ歌」「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」「ホンキー・トンク・ウィメン」「ブラウン・シュガー」「ダイスをころがせ」「悲しみのアンジー」「ミス・ユー」「スタート・ミー・アップ」など、多数のヒット曲がある。

メンバー

ミック・ジャガー

(Sir Michael Phillip Jagger、1943年 – )レコード・デビュー時から在籍。担当:リードボーカル、ハーモニカ(曲によってギター、キーボードなどを担当することもある)。2003年12月12日、英国においてナイトの称号を授与される。

キース・リチャーズ

(Keith Richards、1943年 – )レコードデビュー時から在籍。担当:ギター、バッキング・ボーカル(一部の曲でベースギター、リードボーカルを担当)。

チャーリー・ワッツ

(Charles Robert Watts、1941年 – )レコード・デビュー時から在籍。担当:ドラムス。デビュー前からジャズ・ドラマーのキャリアがある。メンバーの中で唯一初婚を貫いている。

ロン・ウッド

(Ronald David Wood、1947年 – )1968年から1969年にかけて、ベーシストとしてジェフ・ベックのアルバムとツアーに参加。その後、フェイセズでギターを担当。1975年にミック・テイラーの後任として加入。担当:ギター、バッキング・ボーカル(一部の曲でベースギター他)。当初は、フェイセズから・ゲストミュージシャンとしてアルバム「ブラック・アンド・ブルー」(1975年)に参加。その後のストーンズのツアーには、サポートメンバー扱いで参加した。その後、フェイセズが解散した為、ローリング・ストーンズに加入して、現在に至る。ジャケット写真等には、メンバーとして写っているが、契約書上の正式メンバーになったのは1993年からであり、それまでは月給契約であった。

引用:Wikipedia (https://ja.wikipedia.org/wiki/ローリング・ストーンズ)

世界一有名なバンド・ロゴのデザインは誰がデザインしたか

Rolling Stones (ローリング・ストーンズ)のバンド・ロゴマーク (ベロマーク)

Rolling Stones (ローリング・ストーンズ)のバンド・ロゴマーク (ベロマーク)

Rolling Stones (ローリング・ストーンズ)のバンドのロゴマークは、ものすごく有名ですが、誰がデザインしたものかというと、僕スネ夫も、最近まで、僕の友達が、「あのベロマークをデザインしたのは、Andy Warhol (アンディ・ウォーホル)だよ。」って言ってたので、アンディ・ウォーホルがデザインしたものだと思い込んでいました。

だけど実際は、John Pasche (ジョン・パッシェ)という、当時無名の、美術学生によって作られたものらしい。当時ギャラは1万円しか貰えなかったそうだ。

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参考元:BARKS (https://www.barks.jp/)

ロンドン(London)のヴィクトリア・アンド・アルバート博物館(Victoria and Albert Museum)が9万2500ドル(約1000万円)で購入したローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)の象徴とも言える赤い唇と舌の原画『Tongue』(2008年9月2日提供)。(c)AFP

ロンドン(London)のヴィクトリア・アンド・アルバート博物館(Victoria and Albert Museum)が9万2500ドル(約1000万円)で購入したローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)の象徴とも言える赤い唇と舌の原画『Tongue』(2008年9月2日提供)。(c)AFP

LEVI STRAUSS & CO.のホームページにも掲載されている。

なんとこの時のジーンズは1本が保管されて、リーバイスの本国 (アメリカ)のホームページにも掲載されているのだ。

Levi'sのホームページでも紹介されているRolling Stones直筆サイン入りのジーンズ

Levi’sのホームページでも紹介されているRolling Stones直筆サイン入りのジーンズ

“In 1995 the office of Levi Strauss Japan sponsored the Rolling Stones’ “Voodoo Lounge” tour when it came to Tokyo. The group signed a few pairs of jeans and jackets for the company, and a set made its way to the Archives.”

1995年、リーバイ・ストラウス ジャパンのオフィスは「ブードゥーラウンジ」ツアーで東京に来た、ローリング・ストーンズのスポンサーをしました。

そして、グループ (Rolling Stones)は、リーバイ・ストラウス・ジャパンの為に、数本のリーバイスの、ジーンズ、そして、ジージャンにサインをし、そして、1セットはアーカイブに行きました。

引用:Levistrauss.com (http://levistrauss.com/)

Rolling Stones (ローリング・ストーンズ)直筆サイン入りLevi’sのジーンズ

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1995年のヴードゥーラウンジジャパンツアーを記念したリーバイスのキャンペーン当選品です。

1名限定の、Rolling Stones直筆サイン入りの、リーバイスのジーンズです。

リーバイス・グランドプライズ当選通知書

リーバイス・グランドプライズ当選通知書 (そのまま載せるのも悪い気がしたので、一部モザイク。)

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